






歌舞伎俳優の中村獅童と、
バーチャルシンガーの初音ミクが夢のコラボ!
伝統文化「歌舞伎」と、
最先端技術「ボーカロイド」が融合した「超歌舞伎」
昨年に引き続き、今年も南座にて上演!!

2016(平成28)年より「ニコニコ超会議」の中で公演を重ねてきた全く新しい歌舞伎公演。2019(令和元)年には、歌舞伎発祥の地・京都に立つ、日本最古の歴史を持つ劇場・南座で初めての公演を行うなど、年々パワーアップし続けています。
「超歌舞伎」の大きな見どころは、NTTの研究所が開発した最新技術をはじめとするテクノロジーを駆使して、かつてない夢の空間を創り出すところにあります。さらに、ペンライト(サイリウム)を振ってお客様に、演出にご参加いただけることが大きな魅力です。
そしてもう1つの楽しみは、“大向う”。中村獅童一門の屋号は“萬屋”、初音ミクは“初音屋”、NTTの技術が活躍する場面では“電話屋”などと、思い思いに“大向う”をかけていただくのが超歌舞伎流。舞台と客席が一体となる、超歌舞伎ならではの醍醐味を是非ご体験ください。





※リミテッドバージョンは、
『御伽草紙戀姿絵』一本のみの上演です。






本公演(税込)
リミテッドバージョン(税込)
チケットは4月上旬発売予定
団体のお申込み・お問い合わせ
075-561-1156(南座営業課まで)



500年にむけて、飛翔する。
日本最古のエンターテインメントの殿堂 南座
南座は〈お客さまに愛される極上のおもてなし空間〉の実現に向けて、次の100年も時代や文化の最先端を意識しつつ、伝統的な〈傾(かぶ)くこころ〉を大切にしながら最上のコンテンツをご提供し、世界の舞台芸術の拠点となるべく羽ばたいて参ります。